2008.11.30 Sun
Zen Cartのデフォルトデザインを変更

前回に引き続きZen Cartについて。
キャプチャ写真はZen Cartのデフォルトデザインになります。
お世辞にもクールとはいえないですが、ショップとしては機能します。
とりあえずショップをすぐ始めたい方は管理画面で商品をセットすれば販売は可能です。
ただ、独自のショップ色をだすにはやはりデザインは大事。
まずはテンプレートの場所を確認しましょう。
新しいテンプレートのセットを作成したり、追加するには? にわかりやすく解説されています。

[includes/templates/] の中にデフォルトで [classic ] と [template_default ] が入っていました。
私は両方コピーして別名に変更しました。(上記キャプチャ参照)
後は管理画面から適用させれば完了です。
新しいテンプレート適用をすると、サイドバーがなくなっている状態になりますので初めての方はぎょっとするかもしれません。
これはサイドバーの適用も全てオフになるため改めてサイドバーのオンの設定をしなければなりません。

追加設定からサイドボックスの設定が出来ますのでそこからオン、オフの設定ができます。
オン、オフの設定が完了すればサイドボックスの表示も適用されています。
デザインの変更は意外と簡単に出来る設定になっていますので便利ですね。
もう少し複雑化されているかと思ったのですが良かったです。
デフォルトのデザインや管理画面デザインがWeb2.0風になればかなりユーザ数も増えるのではないのかなと思ったりします。
ここのあたりはMagentoが群をぬいていますね。
ただ、独自のショップ色をだすにはやはりデザインは大事。
まずはテンプレートの場所を確認しましょう。
新しいテンプレートのセットを作成したり、追加するには? にわかりやすく解説されています。

[includes/templates/] の中にデフォルトで [classic ] と [template_default ] が入っていました。
私は両方コピーして別名に変更しました。(上記キャプチャ参照)
後は管理画面から適用させれば完了です。
新しいテンプレート適用をすると、サイドバーがなくなっている状態になりますので初めての方はぎょっとするかもしれません。
これはサイドバーの適用も全てオフになるため改めてサイドバーのオンの設定をしなければなりません。

追加設定からサイドボックスの設定が出来ますのでそこからオン、オフの設定ができます。
オン、オフの設定が完了すればサイドボックスの表示も適用されています。
デザインの変更は意外と簡単に出来る設定になっていますので便利ですね。
もう少し複雑化されているかと思ったのですが良かったです。
デフォルトのデザインや管理画面デザインがWeb2.0風になればかなりユーザ数も増えるのではないのかなと思ったりします。
ここのあたりはMagentoが群をぬいていますね。
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